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    ブラッド・ピットは、オークションで『ゲーム・オブ・スローンズ』出演者エミリア・クラークと一緒に同作品のたった1話を鑑賞する権利のために、何と12万ドル(約1351万円)を入札した。


    『Variety』によると、オークションは、米ロサンゼルスのミルク・スタジオズで開催されたショーン・ペン主催のハイチ支援イベントで行われた。開始価格は2万ドル(約225万円)だったが、ブラッドが9万ドル(約1013万円)を賭けた所で、デナーリス役エミリア・クラークと共に会場にいたジョン・スノウ役キット・ハリントンも一緒に鑑賞するという、何とも豪華な特典が加わる事に。すかさずブラッドは12万ドルを賭けたのだが、ある熱心な『ゲーム・オブ・スローンズ』ファンによって16万ドル(約1802万円)の高値を付けられ、落札に失敗してしまった。

    『ゲーム・オブ・スローンズ』の事がいくら大好きだったとしても、これ程の大金をつぎ込もうとするのは度が過ぎているようにも思えるが、正当な理由もある。同イベントで集まった収益は、400万ドル(約4.5億円)にのぼり、これはショーン・ペンが設立したハイチ支援団体「J/P HRO(Haitian Relief Organization)」と同団体のパートナーである非営利団体に送られるという。



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    英国王室は、ウィリアム王子とキャサリン妃の長女であるシャーロット王女(2)が幼稚園の初登園前に撮った2枚の写真を公開した。


    ウールのコートやリボン、メリージェーンなど全身を赤で合わせ、ベビーピンクのマフラーをアクセントに笑顔をみせる、とってもキュートなシャーロット王女。オシャレな母親が選んだと思われる、シックな装いだ。

    「ウィリアム王子とキャサリン妃は、ケンジントン宮殿で今朝撮った2枚の写真をシェアできるお見せできる事をとても嬉しく思っています」

    これからシャーロット王女は、一家が暮らすケンジントン宮殿からもほど近い、ウィルコックス・ナーサリースクールに通う事になる。兄のジョージ王子は、今週中にロンドン市内の私立小学校、トーマス・バタシー校で新学期を迎えるという。

    4月には、ウィリアム王子とキャサリン妃の第3子が誕生予定で、さらに5月19日には、ハリー王子とメーガン・マークルの結婚式が行われるなど、英国王室は今年も、世界中の人たちに幸せや笑顔をたくさん与えてくれるに違いない。

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    どうやら『ワンダーウーマン2』では、何らかの新しい展開が期待できそうだ。


    2017年公開の前作に引き続き監督を務めるパティ・ジェンキンスがパームスプリングス映画祭に登壇し、エンタメ情報サイト『ET』とのインタビューで続編について「全く新しい冒険になる」と断言した。お馴染みの要素を踏襲しつつも、新しい冒険になるという。

    「ファンの皆様に愛されているお馴染みの要素はそのままに、全く新しい作品を制作しています。次回作は単なる『2』ではありません。新しい冒険を描けることはまたとない幸運です」とジェンキンス監督は語る。

    ジェンキンス監督が考えるストーリーであれば、きっと面白くなるに違いない。『ワンダーウーマン』はDCエクステンデッド・ユニバースの作品の中でも特に高い評価を得ており、2017年のBox Officeでは3番目の興行成績を挙げた。さらに映画評価サイト『Rotten Tomatoes』では批評家から92パーセント、観客から88パーセントの高得点を得ている。

    ジェンキンス監督は前作に続いて主役を務めるガル・ガドットにも太鼓判を押している。ガドットは、エンタメ系情報サイト『EW』とのインタビューで、ワーナーブラザース映画が高額の報酬でジェンキンス監督に続投を依頼し、同監督がこれに承諾していることについて語っている。

    ガドットは、「ワーナーブラザースの経営陣は賢明であり、経営陣は監督に感謝を伝えている。誰も監督の功績を奪おうとはしなかった。監督が素晴らしい映画を作ったことは確かだし、監督がそれに見合った報酬を得るのは当然のこと」と語る。

    『ワンダーウーマン2』も成功が期待できそうだ。全米での公開は2019年11月1日予定。

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    いつも完璧に振る舞うトム・ハンクスだが、特にここ最近の立派な言動は人間国宝としての彼の立場をより一層強固なものにしていると言えるだろう。


    トム・ハンクスは、日曜日(現地時間)に開催されたゴールデングローブ賞の授賞式で親切な行為を行い、究極の"ナイスガイ"であること証明した。トムは、その授賞式で欠かせない飲み物を同じテーブルのメンバーのために快く運んでいたという。映画『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』の役でドラマ部門の主演男優賞にノミネートされたトム・ハンクスは、最初のコマーシャルブレークの時に、バーで待っているのが目撃されている。これは、自分用と、同じテーブルについていたメリル・ストリープ、スティーブン・スピルバーグなどセレブらのために自ら飲み物を取りに行っていたのだ。

    「ここで目撃した最高の出来事。トム・ハンクスがマルティーニのトレイを自分のテーブル席に運んでいた。最高。#goldenglobes」

    ドラマ「THIS IS US 36歳、これから」の制作者、ダン・フォーゲルマンがその素晴らしい瞬間を写真に収め、ツイッターに投稿している。トム・ハンクスのジェスチャーは「ここで目撃した最高の出来事」だと説明している。(ダン・フォーゲルマンがオプラ・ウィンフリーの生涯功労賞での壮大な、そして大統領選出馬の可能性についてのスピーチの瞬間をとらえていないのは許してあげよう。これはスピーチ前の出来事だ)

    トム・ハンクスのこの思いやりのある、親切な行為を目撃した他の人たちも同じように感動している。特に、"不安定なトレイ"から飲み物を一滴もこぼしていなかったからだ。

    「彼は完璧」とこれを目撃したMTVのリポーター、ジョシュ・ホロウィッツが褒めちぎっている。私たちも同意見だ。トム・ハンクスは、このまま変わらないでいてほしい。

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    すでに何でも持っている人、例えば英国女王に対して、プレゼントにどんな物を贈るべきだろうか? もちろん、歌うハムスターだ。


    英王室一家と初めて共に過ごすクリスマスに、メーガン・マークルはエリザベス女王へおもちゃのハムスターを贈ったという。ハムスターは、ロープを引っ張ると歌う仕組みになっており、女王はこのユニークなプレゼントを見て笑い出したと複数のメディアが報じている。

    英紙『Daily Mail』によれば、場は大いに盛り上がり、コーギー犬たちがこのおもちゃをつかもうとしたのを見て、女王は「犬の友達になりそうね!」と笑ったという。英王室ではクリスマスにユニークな物を贈る習わしがあり、高価な品より愉快なプレゼントを交換することが多いそうだ。

    過去に贈られた物には、シャワーキャップや、チャールズ皇太子が旅行時に今でも愛用している「白いレザーの便座」などもあったという。

    クリスマスを英ノーフォーク州にあるエリザベス女王の私邸サンドリンガム・ハウスで王室一家と過ごしたメーガンは、どうやら見事なスタートを切ったようだ。ちなみに、キャサリン妃がクリスマスを王室一家と過ごすようになったのは、結婚後のことである。

    ハリー王子とメーガンは1月9日、婚約発表後2度目となる公の場に姿を現した。2人はロンドンにあるラジオ放送局を訪れ、手をつないで人込みの中を歩いていった。

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    2018年ゴールデングローブ賞ミュージカル・コメディ部門主演男優賞に『グレイテスト・ショーマン』でノミネートされていたヒュー・ジャックマンだが、賞は『The Disaster Artist(原題)』のジェームズ・フランコに持って行かれてしまった。


    壇上でフランコが受賞スピーチをしている間(彼が演じた"史上最低"の映画と言われる『ザ・ルーム』のトミー・ウィソー監督もステージに上がったが、何か話そうとマイクに近づいたところをフランコに遮られた)、カメラはぽかんと口を開けたジャックマンを捉えていた。それは受賞を逃したショックか、フランコのスピーチに困惑していたのか、ウィソーに何も話させなかったのに怒ったか、理由が何であるかはファンの解釈によるだろう。そして、この時のジャックマンの微妙な表情をネタにネットが盛り上がったのだ。

    「サーカスミュージカルで主演男優賞を狙ったヒュージャックマンがトミー・ウィソーに扮したジェームズ・フランコに賞をかっさらわれた時のこの表情は、これまでのあらゆるリアクションの中でも最高だ」

    「歌って踊って頑張ったけど
    史上最低の映画で史上最低の俳優を演じたヤツが受賞した時の表情」

    「ゴールデン・グローブ賞をジェームズ・フランコに獲られたヒュー・ジャックマンの反応、2018年、油彩/カンヴァス」

    「何てことしやがる、ジェームズ・フランコ。あのヒュー・ジャックマンだって思ってる、『トミーにしゃべらせろ!』って」

    「ヒュー・ジャックマンではなくジェームズ・フランコが受賞した時の私。なんで??」

    「僕、ヒュー・ジャックマン。ジェームズ・フランコが主演男優賞獲ったのを見てるよ」

    このジャックマンの口半開きの表情は、2015年のクリッシー・テイゲンの半泣き半笑いの微妙な表情、2016年レディー・ガガに眉ピクしたレオナルド・ディカプリオに続くゴールデングローブ賞における2018年のベスト・リアクションとなった。ジャックマンは、これで一応何か獲ったと言えるかもしれない。

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    『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞主演女優賞とゴールデングローブ賞主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)を受賞したエマ・ストーンは、今年も『バトル・オブ・ザ・セクシーズ』でゴールデングローブ賞の同じ部門にノミネートされていたが、残念ながら受賞を逃してしまった。授賞式後のストーンはお祭り騒ぎをする気分にならなかったようで、これが親友のジェニファー・ローレンスにとって"一大事"となった。


    ジェニファー・ローレンスは、Facebookに以下の映像を投稿。ストーンにアフターパーティーに誘われて準備をしていたもののドタキャンされた経緯を、顔の半分を隠したまま淡々と説明し始めた。

    Posted by Jennifer Lawrence on Monday, January 8, 2018


    「あなた、私にアフターパーティーで一緒にいて欲しいって言ったよね。だから私はそのためのチケットを手配して、車も予約した。身支度の途中だったのに、あなたは・・・」

    ここで突然、撮影者のストーンの方を振り向いたローレンス。顔の右半分はメイクが済んでいるものの、左半分はすっぴんのままで、笑いをこらえながらこう続けた。「・・・あなたはアフターパーティーに行きたくないと言った。それで、私の家に来たいって言うから、ヘアメイクの人たちを帰らせた。だから今、私はこんな見た目になってるっていうわけ」

    ローレンスは、大胆にも半顔メイクを披露したわけだが、それでもファンからは「美しい」とのコメントが多く寄せられている。ぜひ、メイクの仕上がりを映像でご確認頂きたい。2人共、何だか楽しそうだが、ローレンスは、ドタキャンした友人への抗議のため、しばらくはこの顔でいるべきかもしれない。

    共にオスカーの受賞者であるローレンスとストーンだが、ストーンには、まだ今年の賞にノミネートされる可能性が十分に残っている。アカデミー賞のノミネートは1月23日火曜に発表され、アカデミー賞授賞式は3月4日に行われる予定だ。

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    映画『I, Tonya』(原題)でトーニャ役を演じたマーゴット・ロビーは、米国の人気トーク番組『エレン・デジェネレス・ショー』で司会者エレン・デジェネレスと初めて会った時のとても面白い、驚きの逸話を披露した。それは、マーゴット・ロビーが夫のトム・アッカーリーとハネムーンでタヒチに滞在してる時だったという。


    ある雨の日、マーゴット・ロビーとトム・アッカーリーは、ジムへ行くことにしたが、夫のトム・アッカーリーは、とても丈の短いズボンを穿いていた。マーゴット・ロビーは、「『ねえ、そのズボンは穿いちゃだめよ。丸見えだわ!』という風に言ったの」というくらいズボンが短かったという。これに対してトム・アッカーリーは、「こんなところに一体誰がいるっていうんだい?」と答えたという。

    ジムに入っていくと、ランニングマシンにはエレン・デジェネレスの姿が。そして、その横には妻のポーシャ・デ・ロッシ、そしてさらにその横には、何と、驚くべきことにバラク・オバマ前大統領がいたというのだ。

    「トムの顔が真っ青になったの」とマーゴット・ロビーはエレン・デジェネレスに笑って語っているが、この後、みんなでストレッチのクラスに参加して、状況はさらにまずいことになったとのことだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=ba43XFX3_oA


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    オーストラリアの男性が仕事帰りの車中、窓際に毒ヘビがいるのを発見するという何とも恐ろしい体験をした。


    1月10日、ニューサウスウェールズ州南海岸をクルマで走っていたテッド・オジェさんは、窓際に腹の赤い黒ヘビがはっていることに気づいた。ボンネットの方から現れたヘビは、ドアミラーに巻きつき、自分の方を見て威嚇しているようだったという。

    オジェさんはABC(オーストラリア放送協会)に対し、「ボンネットの下のエンジンルームから出てきたようです。あそこは暖かかったでしょうからね」と話している。さらに、ヘビは車内に入れてほしそうに窓をトントンとたたいたそうだ。

    クルマを脇に寄せたオジェさんは、同僚のカイ・ピアースさんに電話で相談。その後現場に駆けつけたピアースさんが、ヘビをほうきで振り払った。オジェさんの勤務先の自動車部品店がこの時の写真をFacebookに投稿している。

    Well poor Ted had an experience today driving back from Eden. He had a visitor on his car. I would have jumped out the...

    Posted by Nolans Auto Parts & Industrial Supplies on Tuesday, January 9, 2018


    「ちょうどピックアップの荷台にほうきがあったので、ヘビをクルマから無事払って、道路脇の林の中へ追いやることができました」とピアースさんはABCに話している。

    2人の話によれば、この全長2.5mほどのヘビは暖かい寝床を探していただけなのかもしれない。

    ピアースさんは、「昨晩の南海岸はちょっと涼しかったから、ヘビはクルマのエンジンルームに入り込み、エンジンの上に載って暖を取っていたんだと思います。そして今日、テッドがそのクルマでイーデンまで行ったので、エンジンルームにいるのが暑くなり、外に出たくなったのでしょう」と推測している。

    しかしオジェさんは、クルマで走行中にそのヘビよりも恐ろしい"乗客"に遭遇したことがあるという。「(今回は)車内にクモが出た時ほど怖くはありませんでした。クモが苦手なんです。でも、ヘビも苦手ですね」

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    先日のゴールデン・グローブ賞の授賞式で、監督賞のプレゼンターを務めたナタリー・ポートマンが「候補者の男性はこちらの方々です」と発言したことが話題になっているが、これに関連して、スティーブン・スピルバーグはアカデミー賞監督賞の候補者は男性に偏ることはないと考えているようだ。


    「そのスピードは決して早くはないが、女性監督にとって流れが今まさに変わろうとしている」とアカデミー賞を3度受賞したこともあるスピルバーグはナショナル・ボード・オブ・レビュー(NBR=米国映画批評会議)賞授賞式で語ったと『エンターテイメント・トゥナイト』が伝えた。

    「だって(『ワンダーウーマン』の)パティ・ジェンキンス監督が居るじゃないですか。そのほかにも女性が頭角を現しています。『マッドバウンド 哀しき友情』(ディー・リース監督作)や『レディ・バード』(グレタ・ガーウィグ監督作)などの作品もあったし」と語るスピルバーグ。

    「2017年は特にスゴかったですからね。ノミネート、あると思いますよ。アカデミー賞では少なくとも1人は女性監督の名前を聞くでしょう」

    当のジェンキンス監督はというと、ポートマンの一件について「笑えたと同時に嬉しくなりました。そもそも、女性監督がノミネートされることがあまりないのはちょっと気になります。特に、賞レース以外のところでは大きな話題になっているという点を指摘するのはなかなか面白いと思いました」と語っている。

    ちなみに、米国アカデミー賞の前哨戦とされる英国アカデミー賞の今年のノミネーションが先日発表された。英国アカデミー賞で監督賞にノミネートされたのは、ドゥニ・ヴィルヌーヴ(『ブレードランナー 2049』)、ルカ・グァダニーノ(『君の名前で僕を呼んで』)、クリストファー・ノーラン(『ダンケルク』)、ギレルモ・デル・トロ(『シェイプ・オブ・ウォーター』)、マーティン・マクドナー(『スリー・ビルボード』)の5人。いずれも男性の監督だった。

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    『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』(2018年3月30日に日本公開予定)に出演しているメリル・ストリープは、アカデミー賞に20回もノミネートされたという記録を持っている。先日、ジミー・キンメルがストリープに、自身のノミネート作品を60秒以内にいくつ答えられるかというクイズを出した。

    https://www.youtube.com/watch?v=0RxhuBwCwMs


    昨年のアカデミー賞授賞式のホストを務めたキンメルのトーク番組で、スリープは自信満々に、『フランス軍中尉の女』、『クレイマー、クレイマー』(1980年に主演女優賞受賞)、『シルクウッド』、『ソフィーの選択』(1983年に主演女優賞受賞)とタイトルを挙げていった。そのあとはなかなか出てこなかったが、なんとか『愛と哀しみの果て』の名前を出した。

    1989年公開の『A Cry in the Dark』(原題)の名前を挙げたが、キンメルに「違う」と言われるストリープ。「ホントに? なんで? 私、襲われたのよ!」と笑いを誘った。

    実際は、ストリープのほうが正しかったようだ。『A Cry in the Dark』は『Evil Angels』(原題)というタイトルで元々公開され、彼女はこの作品で主演女優賞にノミネートされていた。結果は、同作品を含めたとしても6つのみであった。しかし、ストリープほどオスカーにノミネートされている人物なら、無理もないのかもしれない。

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    『40歳の童貞男』の中でスティーヴ・カレルがケリー・クラークソンの名前を叫んでからおよそ13年が過ぎた。そして今回、ついにこの2人が顔を合わせることになったのだが、やはり、すぐにあの名シーンの話になったようだ。


    カレルとクラークソンは、先日開催されたゴールデン・グローブ賞授賞式でついに初対面を果たした。カレルは出演作『バトル・オブ・セックス』でミュージカル・コメディ部門の主演男優賞にノミネートされ、クラークソンは最優秀作曲賞のプレゼンターを務めていたのだ。CM中はスターたちの交流時間となっているが、当の2人もセルフィ―で記念撮影をした後、何年も前にカレルがクラークソンの名前を劇中で叫んだことについて会話を交わしたという。

    スティーヴ・カレル「ついにこの時が来た!」

    ケリー・クラークソン「人生で最高の瞬間の1つだわ! あなたも、ステキな奥様も大好きよ、#あぁああスティーヴ・カレル」

    ご存知ない方に説明すると、問題の発言は、劇中でカレル演じるアンディが異常に毛深い胸毛を脱毛するシーンで発せられる(もちろんカレルは映画の中で実際に脱毛をしており、血も本物だった)。アンディは、あまりの痛さに罵りの言葉を吐くのだが、そこで奇妙なことにクラークソンの名前を口走ったのだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=1T2n_n9H67g


    この2人にとってこの出会いは喜ばしいものだったようで、(クラークソンのハッシュタグなんか最高だ)見ているこっちもうれしくなる。

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    『マスターシェフ ~天才料理人バトル!』や『ヘルズ・キッチン〜地獄の厨房』といった番組への出演や、その毒舌ぶりで世界的に有名なセレブシェフ、ゴードン・ラムゼイ。女性向け情報サイト『Refinery29』が行った独占インタビューで、読者に対して食べ物にまつわるアドバイスを行ったのだが、最も印象的だった発言は、絶対に機内食には手を付けないし、今後一生食べる事も無いと断言した事だ。


    「機内食を食べるなんてマジであり得ない」とラムゼイは声高に語る。「10年間、航空会社のために働いていたから(ラムゼイはメニューを監修している)、機内食がどこから来て、どこに行くのか、そして、機内に積み込まれるまでどれくらい時間が経っているのかを知っている」

    ラムゼイはに言わせれば、「みんなヒマだから食べるだけ」だという。「私は機内食はとらない。現地には空腹で到着したい」

    機内食は、高濃度の塩分と保存料が入っていることで知られる。高度が上がれば上がるほど味覚が変わる上、上空では消化器官の働きも普段とは違う。ある客室乗務員によれば、「飛行機に乗る2時間ほど前に何か食べておくか、出来るだけ沢山の水を飲んでおくこと」がベストだという。

    一応、ラムゼイのアドバイスを記憶の片隅に留めておくとしよう。

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    映画界の賞レースにおいて注目を集める『スリー・ビルボード』。今年の第75回ゴールデン・グローブ賞では、脚本賞(マーティン・マクドナー)、助演男優賞(サム・ロックウェル)、女優賞(フランシス・マクドーマンド)、そして、ドラマ部門の作品賞の4部門受賞を果たした。


    この映画は、『スター・ウォーズ』級の観客動員数がある訳ではないが、今回の受賞に、好き・嫌い両方の意見が、まるで昨年の『ラ・ラ・ランド』のように多く飛び交った。

    話は、米国の田舎町に住む母親が、娘の殺人事件の捜査が一向に進展しない事に怒り、3つの看板を立てた事から始まる。『スリー・ビルボード』の嫌い派からは、特にサム・ロックウェル演じる差別主義者の警官のキャラクターの描き方に"問題がある"という意見が多いようだ。

    まずは、嫌い派からの反応をいくつかご紹介しよう。

    「『スリー・ビルボード』が『レディ・バード』に買った時の反応(GIFはドラマ『パークス・アンド・レクリエーション』より)」

    「サム・ロックウェルは差別主義者の警官を演じて受賞したけど、人種や白人優位主義については一切触れなかったけど、この映画、つまり『スリー・ビルボード』自体が、人種について価値がある事を何も伝えていないんだから驚きはしないよ」

    「『スリー・ビルボード』は・・・問題的、白人の批評家たちは、彼らの差別主義的なおじさんたちを好きなように『スリー・ビルボード』の事が大好き」

    「『スリー・ビルボード』は、これまで批評家の称賛を受けた映画の中で最低な映画の1つ。『アメリカン・ハッスル 』よりヒドい。(アカデミー賞作品賞を受賞した)『クラッシュ』以来、最も最低な作品賞の受賞作品かも」

    対して好き派は、この映画を以下のように擁護している。

    「『スリー・ビルボード』は素晴らしかった。この妙な反感は何なんだ? 理解に苦しむ」

    「『スリー・ビルボード』をちょうど観終わったところだけど、マジで良い映画だね。衝撃的で、複雑で、一貫して(時に苦痛なほど)笑える。今年一番の映画かもしれない」

    「『スリー・ビルボード』について(すでに色々と言われているみたいに)好きに言ってもらって構わないけど、20年来のサム・ロックウェルファンとして、やっと彼の才能と努力が認められたのを見て感激だ」

    「『スリー・ビルボード』は今年最高の映画。これと反対の意見を言う人たちは全員間違ってる。もしまだ観てないなら観に行こう。最もダークだが、最も面白い映画と言ってもいいかもしれない。ゴールデン・グローブ賞で評価される価値のある作品だ」

    この論争は、少なくとも3月の第90回アカデミー賞授賞式まで続くことだろう。映画『スリー・ビルボード』は、2月1日(木)に日本で公開される予定だ。

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    Appleの元CEO、故スティーブ・ジョブズ氏は、家族を世間の目にさらさないよう注意を払っていたが、その隠された私生活はかえって人々の興味をかき立てていた。しかし、ジョブズ氏の末娘であるイブ・ジョブズさんは、有名な父の力を借りることなく自ら名を上げているようだ。


    19歳のイブさんは現在、カリフォルニア州クパチーノのApple本社に程近いスタンフォード大学に通っている。この世界的な名門大学の学生であるばかりか、馬術の腕前もかなりのものらしく、米『Business Insider』によれば、米ハンプトンズやカナダ、英国など各地の馬術大会で優勝しているという。

    イブさんのInstagramをちょっとのぞいただけでも、馬術の大会に出たり、長年の恋人と過ごしたり、世界の名所を訪れたりと、何とも充実した暮らしぶりが伝わってくる。

    IT界の超ビッグネームの娘ともなれば、誰もが憧れるような華やかな日々を送っていても何ら驚くことではないかもしれないが、話題のInstagramの写真でイブさんの暮らしを垣間見てみよう。

    Miss my kes so much

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    「キャサリンのことがめちゃくちゃ恋しい」(イブさんは写真左)

    Blue skies and ugg slippers 🌟

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    「青空とUGGのスリッパ」

    💕💕💕

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    The one and only, Sandor

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    「唯一無二のサンダー」

    In love 😍😍

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    「これに虜」

    Beyond thankful for my family, friends and this beautiful life ✨

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    「家族や友達、この美しい人生に感謝してもしきれない」

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    先日行われた放送映画批評家協会賞の授賞式の主役は、若手男優・女優賞を受賞したブルックリン・プリンスであった事は間違いないだろう。


    『ザ・フロリダ・プロジェクト』(原題)に出演する7歳のスター、ブルックリン・プリンスは、他にノミネートされた、ジェイコブ・トレンブレイ(『ワンダー』)(原題)、ダフネ・キーン(『LOGAN/ローガン』)、マッケナ・グレイス(『gifted/ギフテッド』)、ミリセント・シモンズ(『ワンダーストラック』)ら子役の中から自分の名前が発表されると、ひどく感動した様子だった。

    目に涙をため、感極まりながらスピーチを始めたブルックリンに会場はメロメロ。

    「ノミネートされたみなさんは素晴らしい人たちばかりなので、とても光栄です。みんな本当にスゴい。このあと一緒にアイスを食べに行くべきです」

    ブルックリンは、子供らしい発言で笑いを誘いつつ、「神様、私に素晴らしい機会をいただき感謝します。そして、ムーニー役を演じる機会を与えてくれた監督のショーンにも感謝しています。(中略)ありがとうございました」と立派にスピーチを締めくくった。

    本作でブルックリンは、母親とフロリダのモーテルで暮らす少女の役を演じている。

    受賞スピーチは、以下の映像でご覧いただける。

    https://www.youtube.com/watch?v=ZJPa4AnYF_Q


    また、ブルックリンは、会場でシアーシャ・ローナンやアンジェリーナ・ジョリー、若手男優・女優賞にノミネートされたジェイコブ・トレンブレイ(2016年には『ルーム』で同賞を受賞)らビッグスターと写真を撮り、授賞式を満喫していた。







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    ダニエル・ラドクリフは『ハリー・ポッター』シリーズの前日譚となる『ファンタスティック・ビースト』シリーズには出演していないが、議論の的となっている本シリーズへのジョニー・デップの出演について口を開いた。


    既にご存知の方もいるだろうが、ジョニー・デップが悪役ゲラート・グリンデルバルド役をジョニー・デップが演じることについては、ハリー・ポッターのファンの間で賛否両論が起きている。2作目のタイトルが『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』であることからも、彼が次作で重要な役どころを演じるのは明らかだ。監督のデヴィッド・イェーツと原作者のJ.K.ローリングは共にジョニー・デップの参加を支持している。しかし、ジョニー・デップと元妻アンバー・ハードとの間で交わされた「契約」については詳しく触れていない。ハードはデップを家庭内暴力で告訴したが、彼は逮捕も起訴もされなかった。


    『Entertainment Weekly』は、ハリー・ポッター役を演じたダニエル・ラドクリフにこの論争についてインタビューしている。ラドクリフは、『ハリー・ポッター』シリーズにクラッブ役で6回出演し、シリーズ最終作となった『ハリー・ポッターと死の秘宝』の前後編の前に解雇されたジェイミー・ウェイレットを引き合いに出した。ウェイレットが解雇されたのは、2009年に母親の自宅で大麻を育てていた罪で逮捕されたためだ。後に彼は有罪判決を受けている。

    ジョニー・デップの出演に関する論争に対してダニエル・ラドクリフが『EW』に出したコメントは以下のとおり。

    「私の場合、プロデューサーが役者人生の始まりに素晴らしいキャリアを与えてくれたので、今回の件は非常に辛い。でも、人々が今回の件についてなぜ不満を感じているのはわかる。何か真新しいことをコメントするつもりはないよ。例えに出すのはおかしいかもしれないけど、NFLでは、マリファナを吸った罪で逮捕されている選手は多くいるし、度が過ぎた行動を取った選手もいる。でも、彼らは許されてる。『非常に有名な選手』だからだ。今回の件で、かつて『ハリー・ポッター』シリーズに出演し、大麻を育てたことで解雇された俳優のことを思い出した。ジョニー・デップ氏が訴えられた内容は明らかにそれ以上に重大だと思う」

    罪を認めた俳優と、告訴されながらも起訴されていない俳優では比較できないかもしれない。しかし、責任を免れるかどうかが「非常に有名」かどうかで判断されているという指摘には納得だ。いずれにしても、この議論は、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』の11月16日の全米公開まで続きそうだ。

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    レオナルド・ディカプリオがクエンティン・タランティーノの新作に出演することが決定した。

    2人がタッグを組んだのは2012年の『ジャンゴ 繋がれざる者』が最初となるが、今回、名コンビが復活することになった。新作の具体的なあらすじはまだ明らかになっていないが、舞台は1969年のロサンゼルス、チャールズ・マンソン率いるカルト集団「マンソン・ファミリー」が女優シャロン・テートを殺害した「マンソン事件」にまつわる話だと報じられている。全米公開は、2019年8月9日を予定している。この日は、テートがマンソン・ファミリーの信者に殺害されてちょうど50年を迎える日だ。

    ディカプリオの役どころは、年老いて引退した俳優とのこと。他のキャストはまだ発表されていないが、タランティーノはテート役をマーゴット・ロビーにオファーしたと報じられている。また、検事役にはトム・クルーズを希望しているという噂もある。

    ディカプリオはオスカーを勝ち取った『レヴェナント:蘇えりし者』の撮影が終わってから、しばらく俳優を休業していた。昨年、気候変動を扱ったドキュメンタリー『Before the Flood』(原題)で製作総指揮とナレーションを務めたが、それ以外は2015年以降、表舞台には出ていなかった。

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    ディズニーとルーカスフィルムが、『スター・ウォーズ』シリーズのスピンオフ映画『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』のあらすじをついに正式公開した。とはいっても、近頃何かと秘密にしがちな両社らしく、我々がまだ把握していない情報はあまり明かしてくれていない。


    それでも、今回あらすじが公開されたことで、オールデン・エアエンライク(『ヘイル、シーザー!』)演じる若き日のハン・ソロについて、ファンは期待を新たにできる情報を手に入れた。チューバッカ(ヨーナス・スオタモ)やランド(ドナルド・グローヴァー)との出会いはもちろん、「暗く危険なアンダーワールド」での怪しげな過去について言及されていることは、間違いなく我々の興味をかき立てる。

    以下があらすじの全文だ。

    「ミレニアム・ファルコンに乗り込み、はるかかなたにある『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』の銀河に向けて出発しよう。銀河で最も愛されるならず者との未知なる冒険へ。暗く危険なアンダーワールドで大胆な行動を重ねる中、ハン・ソロは未来の頼もしい副操縦士チューバッカと、悪名高い山師のランド・カルリジアンに出会う。『スター・ウォーズ』サーガの思いがけないヒーローがここに誕生する」

    だが、我々がとりわけ気になっているのは、完成間近まで監督していたフィル・ロードとクリストファー・ミラーが降板しロン・ハワードが後任となった同作において、監督のクレジットがどのように表示されるかということだ。しかし、これもまた映画公開まで明かされることのない秘密なのかもしれない。

    『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』は2018年6月29日に日本公開予定だ。

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    マーベルファンはこれまでも、『アベンジャーズ』シリーズ第4弾(タイトル未定)についてちょっとしたヒントから色々と推測してきたが、ルッソ兄弟が「クランクアップ記念ケーキ」というコメントとその画像をSNSに投稿すると、ファンの間でさらに憶測が飛び交い始めた。


    『キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー』や『シビル・ウォー キャプテン・アメリカ』、そして今年4月公開の『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』でも監督を務めたアンソニー・ルッソとジョー・ルッソ。以下が、そんな彼らが披露した第4弾のクランクアップの記念ケーキだ。

    Wrap cake.

    The Russo Brothersさん(@therussobrothers)がシェアした投稿 -

    「クランクアップ記念ケーキ」

    上に飾られているのは、もちろん、スーパーヴィランのサノスだ。サノスは、2つのインフィニティ・ストーン(スペース・ストーンとタイム・ストーン)を握っている。だが、周りからサノスを支えているのは誰の腕だろうか? 1つは、明らかにブラック・ウィドウの腕だ。もう1つは、ビジョンだろうか? その後ろ側には3つ目の腕があるようだが、爪からして、おそらく、ブラックパンサーの腕だろう。そして、おそらく、反対側には4つ目の腕もある。

    これらのヒントは、『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』、そして、第4弾の映画に関係あるのだろうか? ルッソ兄弟がケーキにネタバレを仕込んで投稿する可能性は低そうだが、それは誰にも分らない。

    エンタメニュースサイト「ScreenRant」に寄せられた、あるファンの推測を紹介しよう。

    「これには、インフィニティ・ウォーがどう結末を迎えるかのヒントが隠されていると思う。タイム、スペース、そしてリアリティ・ストーンを所有しているサノスが宇宙にいて、その一方で、アベンジャースは、パワー、マインド、ソウル・ストーンを持っていて、下の地球にいる、っていうね。まあ、ただの私の個人的な推測だけど」

    もし、このファンの推測がネタバレのように感じたら、ルッソ兄弟とケーキを恨んでほしい。

    つい先日も、セットの画像がリークし、第4弾についての憶測のネタがさらに提供された。この映画が、マーベル・シネマティック・ユニバースに大きな変化をもたらす「ゲームチェンジャー」になるのは分かっているが、どのような結末になるかは、2019年の公開まで待たなければならない。まずは、4月27日日本公開の『アベンジャーズ インフィニティ・ウォー』を楽しみに待つとしよう。

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