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    英国で一番背が高いティーンエイジャーを紹介しよう。いや、彼は、もしかしたら世界一長身のティーンエイジャーかもしれない。


    ブランドン・マーシャルは、英国サフォーク州のセント・エドマンズ出身の16歳。彼の身長はなんと約225cmもある。『The Mirror』によると、友達からは親しみを込めて"チビ"と呼ばれているという。最近メディアで度々紹介され、注目を浴びるようになったが、彼の所属するバスケットボールのチームは、これを歓迎しているようだ。


    「我らの若き大男、ブランドン・マーシャルが英国で最も長身のティーンとして『Daily Mirror』に紹介された。チームのことも書かれている。冗談ではなく、この大きな若者には、大きな将来が待っている」

    マーシャルは、本人いわく、9歳まで平均的な身長だったが、その年齢を境に驚異的な成長期に突入したとのこと。医者は、今も成長を続けていると見ているようだ。「ブランドンの成長がまだ止まっていないなんて信じられないわ。どこまで背が伸びるのか分からない」と母親のリン・ケルチは語る。

    母親は、『Yahoo News』によるインタビューで以下のように語っている。

    「息子の身長の遺伝子には突然変異が見られたの。こういったケースは過去に1件しかなかったから、さらに検査を進めてもらっているところよ。でも健康面で日々の生活に問題はないわ。頭をぶつけないように、常に屈まないといけないことぐらいね」

    「今はスーパーキングサイズのベッドを使ってるけど、240cmの特注ベッドを作ってもらっているところよ」

    親も大変なようだが、足のサイズが約33cmもあるというマーシャルは、「問題は靴だ。サイズが合うものはないし、あってもすごく値段が高い」と不満をもらした。

    何はともあれ、スポーツをする時に彼の身長は大いに役に立つ。彼はウェールズのナショナル・バスケットボールチームの選手に選ばれた。

    ちなみに、以前、世界一背が高いティーンエイジャーの記録を持っていたのはブロック・ブラウンで、身長237センチだったが、彼は今年20歳を迎えている。

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    スーパーマン役として有名な俳優ヘンリー・カヴィル。彼の名前を英語で検索すると、カヴィルが2018年3月3日に死亡したという情報が5日朝(米国時間)まで誤って表示されていたという。


    この驚愕の検索結果に、カヴィル本人は以下のように反応した。

    When you learn that you died 2 days ago....

    Henry Cavillさん(@henrycavill)がシェアした投稿 -

    「2日前に自分が死んでいたと知った瞬間の表情」

    それにしても、SNSの存在があって良かった。このインスタグラムの投稿がなければ、ファンはカヴィルの死を信じ込んでパニックになっていたかもしれない。

    『ジャスティス・リーグ』のスターの1人であるカヴィルが次に見られる映画は、『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』。同作品は、2018年7月27日に全米で劇場公開される予定だ(2018年8月3日に日本公開予定)。

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    ワーナー・ブラザースとDCコミックスが企画しているジョーカー誕生映画にジャレッド・レトは出演しない。トッド・フィリップスが監督を務める同作のジョーカー役には、ホアキン・フェニックスが契約間近だと報じられている。


    「関係者」がエンタメ系メディア『TheWrap』に語ったところによれば、同作で描かれるバットマンの宿敵ジョーカーは、「観客に全くウケなかったことをきっかけに"犯罪界の道化王子"になった、1980年代の落ちぶれたコメディアン」として描かれるという(ウケなかったせいでスーパーヴィランになるとは、何てデリケートなんだろう)。

    『TheWrap』が指摘しているように、この展開はマーティン・スコセッシ監督の映画に通じるものがある。スコセッシは1982年、常軌を逸したコメディアンの卵ルパート・パプキンをロバート・デ・ニーロが演じたブラックコメディ映画『キング・オブ・コメディ』を監督しているのだ。『ハングオーバー』シリーズや『War Dogs』(原題)を監督・製作したフィリップスと並んで、伝説的な映画監督スコセッシが同作の製作を務めると報じられた時は、ファンが驚いたものである。

    『TheWrap』に情報を明かした関係者によると、今回の新しいジョーカー誕生ストーリーは『キング・オブ・コメディ』へのオマージュが挿入される予定だという。また、アラン・ムーアのグラフィックノベル『The Killing Joke』とも共通点がある。同小説にも、「ひどい1日」の怒りで豹変した売れないコメディアンとしてジョーカーが登場するのだ。フェニックスが43歳であることを考えると、若者を描いた典型的な誕生物語というよりは、常軌を逸した大人の男性についてのストーリーになりそうだ。

    また『TheWrap』の記事では、すでに気掛かりな兆候も報じられている。同作は2018年中頃から終わりの製作開始を目指しているものの、脚本の書き直しでスケジュールが遅れる可能性があるという。書き直しは現在、フィリップスとスコット・シルヴァー(『8 Mile』)が行っているそうだ。

    このジョーカー映画がDCエクステンデッド・ユニバースとは別の新たなシリーズの一部になるとしても、脚本が書き直しの段階でフェニックスの契約も未確定となると、今後の方向性が変わっていくことも考えられる。DC映画の路線変更は目新しいことではないが、ともかく今後の続報に注目したい。

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    キャメロン・ディアスの引退を親友の女優セルマ・ブレアがほのめかし話題を呼んだが、ブレアは、すぐにこの発言を撤回した。


    キャメロン・ディアスは2014年の『ANNIE/アニー』を最後に、映画に出演していない。親友でもある女優のセルマ・ブレアは最近のインタビューで、ディアスが映画に出演していないのは彼女が「演技をやりきった」からだと話した。

    ブレアは、英ニュースサイト『The Metro』とのインタビューで、ディアスと2002年に共演した映画『クリスティーナの好きなコト』について話していた際、ディアスがもう演じることに興味がなくなっているるようだったと打ち明けた。

    「この間、キャメロンとお昼を食べたときにあの映画の話になったの。私は続編をやりたいね、って言ったんだけど、キャメロンはもう『演技はやりきった』かのようで、一線を退いたみたいだった」、「彼女はもう映画に出る必要もない。だって今の人生がすごく幸せで、充実してるから。彼女を女優として復帰させるのは難しいでしょう」と語った。

    『メリーに首ったけ』で大ブレイクしたキャメロン・ディアスも今や45歳。38歳の夫、ベンジー・マッデンとは後に義理の妹となるニコール・リッチーの紹介で知り合い、7ヶ月間の交際を経て2015年1月に結婚。ブレアは引退説を否定したが、確かに、今彼女は幸せいっぱいで、映画に出る必要がないという考えに至っても不思議ではなさそうだ。

    そして、ディアスの引退説が各メディアで報じられたが、ブレアはツイッターでこれをすぐに否定した。

    「速報! インタビューでは、ただ冗談を言っていただけで、キャメロン・ディアスは何からも引退しません。そして、さらなるニュース。これをもって、キャメロン・ディアスの広報から引退します」

    今回の引退騒動に関して、ディアス本人からのコメントは今のところ得られていない。

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    『ブラックパンサー』が先週末、公開4週目(日本公開日は3月1日)にして世界興行収入10億ドル(約1,068億円)を突破した。ライアン・クーグラーが監督を務めたブラックパンサーはわずか公開26日目で10億ドルの興行収入を達成。これは別にレースというわけではないが、過去にこのような早いペースで10億ドルに達した映画はわずか11作品しかない。3月12日の時点で、『ブラックパンサー』は世界で10億7,861万5,601ドル(約1,152億円)の興行収入を稼ぎ出し、まだ止まる所を知らない。


    「Variety」によると、『ブラックパンサー』は、史上33番目に総計10億ドルを達成したとのことだ。ディズニー映画では16番目、そしてマーベル映画では『アベンジャーズ』、『アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン』、『アイアンマン3』、『シビル・ウォー キャプテン・アメリカ』に続く5番目だという。

    「Quartz」が10億ドルを達成した映画のリストと達成期間について発表している。ブラックパンサーより上位のランキング結果は下記のとおり。

    ・『スター・ウォーズ フォースの覚醒』(12日)
    ・『ジュラシック・ワールド』 (13日)
    ・『ワイルド・スピード SKY MISSION』(17日)
    ・『ワイルド・スピード ICE BREAK』(19日)
    ・『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』(19日)
    ・『アバター』(19日)
    ・『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(19日)
    ・『アベンジャーズ』(19日)
    ・『アイアンマン3』(22日)
    ・『アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン』(24日)
    ・『シビル・ウォー キャプテン・アメリカ』(24日)
    ・『ブラックパンサー』(26日)
    (映画名と10億ドルまでの達成日数)

    『ブラックパンサー』は29日目で10億ドルに達した『美女と野獣』をわずかに追い抜いた。『スター・ウォーズ フォースの覚醒』の12日という記録を打ち破るのはそう簡単ではなさそうだ。だがもしかしたら、4月27日に日本公開の『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』が5月初旬にも上記リストのトップに踊り出るかもしれない。楽しみに待つこととしよう。

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    オスカー女優のリース・ウィザースプーンは、大ファンと公言していた平昌五輪米国代表のフィギュアスケーター、アダム・リッポンとついに対面した。


    ウィザースプーンとリッポンは、同オリンピックの開会式前にツイッター上で以下のようなやり取りをして注目を集めていた。

    「アダム・リッポンが2018年冬季オリンピックを観る一番の理由」

    「君が言うんだから正しいんだろうね。それと!! こんな映画のアイデアがあるんだけどどうかな? リース(本人)がオリンピック真っ只中の夜にツイートしてきて、私(本人)がいきなり死んじゃうっていう」

    そして、団体戦で銅メダルを獲得したリッポンとリースが、米の人気番組『ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア』で対面を果たしたのだ。

    同番組の司会者コルベアそっちのけで、熱い思いを隠しきれない様子で互いの手を取り、見つめ合い、称賛の言葉を投げ合う2人。「最高だよ」とリッポンが語ると、「これは運命ね」とウィザースプーンは返答。コルベアが何とか間に割って入ると、2人はやっと甘い語り合いをやめたのだった。その後は、アダムが着てきたシャツのボタンが取れてしまった事を打ち明けたり、みんなで転んでも平然とするアイススケーターの表情に挑戦するなど終始楽しそうな雰囲気だった。是非とも映像をご覧いただきたい。

    https://www.youtube.com/watch?v=ym4MWosKD6M


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    米ディズニーは、アニメーション映画『美女と野獣』のライブ公演の豪華メインキャストを発表した。


    この春、2日間限定で開催される同ライブ公演は、昨年の『リトル・マーメイド』のライブ公演と同様、米ロサンゼルスのハリウッド・ボウルで開催される。ディズニーの他のライブ公演のように、大物だらけの豪華キャストが集結している。公演は夢のようなひと時となるに違いない。

    早速、今回発表されたメインキャストをご紹介しよう。

    ベル:ズーイー・デシャネル(映画『(500)日のサマー』)
    野獣:アンソニー・エヴァンス(オーディション番組『ザ・ヴォイス』、ゴスペル歌手)
    ガストン:テイ・ディグス(ミュージカル『レント』)
    ル・フウ:レベル・ウィルソン(映画『ピッチ・パーフェクト』)
    ルミエール:ケルシー・グラマー(シットコム『そりゃないぜ!? フレイジャー』)
    ポット夫人:ジェーン・クラコウスキー(ドラマ『アリー・myラブ』)

    実に素晴らしいキャスティングだが、特に、ディグス演じる卑怯なガストンとウィルソン演じる手下のル・フウのコンビは楽しみだ。また、コグスワースやモーリス、チップなどの役を誰が演じるのか、早く知りたいものだ。

    コンサートディレクターのリチャード・クラフトによると、この公演は、映画やライブ音楽、歌手、ダンサー、デジタルプロジェクション、音響効果、スペシャルゲストアーティストを組み合わせた物になり、「オリジナル映画に敬意を払いながら、ライブでしか体験できないものを届ける」という。

    これはもう、夢のような時間になるに違いない。『美女と野獣』ライブ公演は、3月25日と26日(現地時間)にロサンゼルスのハリウッド・ボウルにおいて開催される。

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    マーゴット・ロビーは次の作品でも、一筋縄ではいかない実在の人物を演じることになるだろうか。クエンティン・タランティーノが監督する新作映画に女優故シャロン・テート役で出演交渉中であることが報道で明らかになったのだ。


    マーゴットがこの重要な役の候補に挙がっているという噂は数ヶ月前からささやかれていたが、エンタメ情報サイト『Deadline』によれば、彼女は現在、『Once Upon a Time in Hollywood』(原題)の正式な出演交渉に入っているという。タランティーノはかねてから、同作はチャールズ・マンソンの映画ではないと話しているが(テートは彼が率いるカルト集団「マンソン・ファミリー」のメンバーに惨殺された)、マンソンの残忍な犯罪が起こった時代を巡るストーリーであることは確かだ。

    同作は、かつて西部劇のスターだったリック・ダルトン(レオナルド・ディカプリオ)と、リックのスタントを長年務めているクリフ・ブース(ブラッド・ピット)という2人の男性を中心に展開する。タランティーノは先日、その舞台について、ハリウッドがヒッピーの全盛期にあった1969年のロサンゼルスであることを明かし、「(リックとクリフは)変貌したハリウッドで活躍できず苦労している。しかし、リックには非常に有名な隣人がいた......シャロン・テートだ」との粗筋を語っている。

    テート役は、「カメレオン女優」と評判のマーゴットならうってつけだろう。架空のキャラクター(『スーサイド・スクワッド』のハーレイ・クイン)にも、実在の人物(年内に米国公開予定の『Mary Queen of Scots』<原題>のエリザベス1世や、昨年の『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』<5月4日に日本公開予定>の失墜したフィギュアスケーター、トーニャ・ハーディング。この演技で自身初のアカデミー賞ノミネート)にも難なく変身できるからだ。マーゴットが、ハリウッドで頭角を現しながら早すぎる死を遂げた、別の有名若手女優テートをどう表現するのか楽しみである。

    『Once Upon a Time in Hollywood』は、テートが殺害された日から50年の節目となる2019年8月9日に世界公開予定だ。

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    著書『ホーキング、宇宙を語る』などで知られるスティーブン・ホーキング博士が14日の朝、76歳で亡くなった。


    これを受け、2014年公開の映画『博士と彼女のセオリー』でスティーブン・ホーキング博士役を演じ、アカデミー主演男優賞を受賞したエディ・レッドメインが、「今まで会った中で一番面白い人だった」とホーキング博士に哀悼の意を示した。

    運動機能が失われる神経変性疾患である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を発症し、車椅子での生活を余儀なくされ、コミュニケーションのためにコンピュータープログラムによる合成音声を使用していたホーキング博士は、数学の教授となり、最終的にケンブリッジ大学で理論的宇宙論の教授になった。

    『The Telegraph』によれば、レッドメインは役作りのために会ったホーキング博士についてこのように語っているという。「私たちは真に美しい心を持つ、偉大な科学者を失いました。私がこれまで出会ってきた中で、博士ほど面白い人はいません」

    「私の親愛なる思いは今、博士のご家族と共にあります」

    レッドメインは以前にもホーキング博士との出会いについて「人生で最高のひと時だった」と語っている。

    「博士が映画を観ていたとき、私はリハーサル中で事前に会うことができなかったのですが、博士が撮影所に現れた直後に、私はこう言ったんです。"スティーブンさん、すごくドキドキしますが、どうか率直にご感想を聞かせてください"って」と、レッドメインは語る。

    「彼はしばらくしてからあの声で答えてくれました。"いい感想もそうでないことも、お話ししますよ"って」

    幸い、映画を観たホーキング博士はとてもうれしそうだったという。

    ホーキング博士も自分のFacebookページでレッドメインについて称賛している。

    「エディ・レッドメインは、『博士と彼女のセオリー』の中で私のことを非常に忠実に演じていたように思う。彼はALS患者と時間を共にしていたので、まるで本当の患者のようだった。時々彼が私なんじゃないかと思った」

    「映画を観ることで、自分の人生を振り返ることができた。私は身体が非常に不自由だが、科学者として成功することができた。世界中を旅しているし、南極やイースター島まで訪れることができた。潜水艦で海の底にもぐったり、無重力も体験している。いつか宇宙にも行ってみたい」

    ホーキング博士は最後にこのように締めくくっている。「私は自分の仕事を通じて万物のしくみを人よりも理解することができた。しかし、そこに人間がいなかったら実に空しい世界になるだろう。私は人間を愛している」

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    スーパーヒーローものの"スパイク・リー・ジョイント"が見られるかもしれない。「The Hashtag Show」が報じたところによると、ソニー・ピクチャーズは『スパイダーマン』のスピンオフ映画『ナイトウォッチ』の監督として、スパイク・リーと交渉中だという。そして脚本は、ドラマ「ルーク・ケイジ」の制作総指揮者、チェオ・ホダリ・コーカーが執筆。1993年にマーベル・コミックに初めて登場アフリカン・アメリカンの科学者、ドクター・ケビン・トレンチがスーパーヒーローに変身するストーリーとなっている。


    スパイク・リーは1986年の『シーズ・ガッタ・ハヴ・イット』でデビューして以降、ハリウッドで有名な黒人映画製作者となっている。ちなみに最近、彼は同デビュー作をNetflixのドラマシリーズ向けに脚色。そして現在はKKKに潜入したアフリカ系アメリカ人の刑事の実話に基づいた『Black Klansman』(原題)に取り掛かっている。

    ソニー・ピクチャーズは多数の『スパイダーマン』スピンオフ作品を展開。今年12月に日本公開予定のトム・ハーディ主演『ヴェノム』、そして、ジーナ・プリンス=バイスウッド監督の『Silver & Black』(原題)が2019年2月にアメリカで公開予定となっている。1993年にマーベル・コミックに初めて登場した『ナイトウォッチ』だが、おそらく『ブラックパンサー』の大ヒットがソニー・ピクチャーズの黒人スーパーヒーローの映画製作意欲を加速させたのだろう。

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    シリーズ第25作となる次のジェームズ・ボンド映画で誰がボンド役を務めるかという謎はすでに解明されているものの(ダニエル・クレイグが再演)、監督の椅子に誰が座るかは謎に包まれたままだった。しかし今回ついに、ダニー・ボイルが監督を引き受けたことを正式に認めたとの情報が入ってきた。


    直近の第23作『007 スカイフォール』と第24作『007 スペクター』を監督したサム・メンデスの後釜に座るのはボイルかとの噂は数ヶ月前からささやかれていたが、今週米ニュースサイト『Metro US』に掲載された記事で第25作に関する決定的な情報をボイルが明かしている。

    「(ボンド映画は)脚本が書き起こされている段階だ。脚本次第だよ。僕は今、リチャード・カーティスが書いた(別の映画の)脚本を確認していて、その撮影は6~7週間後に開始したい。そうすればボンド映画は年末に始められるからね。ともかく両方の作品を進めているところだ」

    ボイルが言っているリチャード・カーティスの話は、ボイルが監督してカーティス(『ラブ・アクチュアリー』、『ノッティングヒルの恋人』)が脚本を務める、まだ詳細不明の「音楽をテーマとするコメディ映画」のことだ。そのコメディとボンド映画の仕事が時期的に重なりすぎるのではないかと懸念する声もあるが、ボイルは自分のスケジュールに両作をうまく組み込む見通しが立っているようだ。

    しかし、ボイルのコメントには少し気になる点もある。脚本のジョン・ホッジと共にかねてから考えていた案が現在書き起こされているそうなのだが、「全てはその出来栄え次第さ」と『Metro US』に話しているのだ。

    これは、ホッジの脚本に満足できなければ監督を降りるという意味だろうか? 万一の降板に備えてボイルが予防線を張っている気がしてならない。

    いずれにしても、ボンド次回作に関してボイルは、「今はジョン(・ホッジ)が脚本を書いてる。(中略)その内容を僕が漏らしたらおかしいだろ」とまだまだ口をつぐんでいる。

    ボンドシリーズ第25作は、現時点では2019年11月の米国公開を予定している。また続報が入り次第お知らせしたい。

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    英シャーロット王女はすくすくと成長しているようだ。2歳となり、今年からリュックを背負って保育園に通い始め、興味があることや、好きなことが徐々に分かってきた。


    テニスにスペイン語、料理に乗馬などの趣味から、王女が好奇心旺盛な性格であることは明白だ。情報筋によると、王女は礼儀正しく、おしゃべり好きで、自信に満ちた性格らしい。

    今回、ウィリアム王子が王女の新たな楽しみを教えてくれた。3月12日に行われたコモンウェルス・セレモニーに出席したウィリアム王子は、マルタの首相であるジョゼフ・ムスカット氏の家族と会話を交わしていた。その際、首相夫人であるミシェル氏が自分たちの双子の娘が舞台の学校に通っていることを明かした。

    それに対し、子供を溺愛しているウィリアム王子は、「娘のシャーロットはダンスが大好きなんです」と答えたのだ。意外なように思えるが、ダンスが好きなのは祖母であるダイアナ妃と同じだ。

    一家は4月に第3子を迎えるが、シャーロット王女が姉としてどう振る舞うのか楽しみだ。今年1月には、こう報じられていた。「シャーロット王女は両親と一緒に、新しい妹か弟ができることをとても楽しみにしています」

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    スティーブン・スピルバーグ監督作『レディ・プレイヤー1』が米テキサス州で開催されたサウス・バイ・サウスウエスト映画祭(SXSW映画祭)で上映され、大絶賛を受けた。


    映画祭の観客は情熱的になりがちだ。製作者が目の前にいれば尚更のことだろう。そのため、同映画祭の会場は既にポジティブなムードに満たされていた。『レディ・プレイヤー1』はマニア向けのコアな作品といった印象で、万人受けするものではないが、批評家の多くはこの作品に一定の評価を下したようだ。少なくとも、不満の声が続出したポスターよりは好意的な意見が多かったのは確かである。

    それでは、ツイッターに寄せられたその反応の一部をチェックしてみよう。

    「『レディ・プレイヤー1』プレミア上映後、スピルバーグ監督にスタンディングオベーション。監督は、スクリーニングの技術的なトラブルをほのめかして『かつてない不安に襲われた』と言ってたけど、正直、このアクシデントで観客は一層盛り上がってた」

    「『レディ・プレイヤー1』は典型的なスティーブン・スピルバーグ作品だよ。他の作品との関連性や、ものすごい映像効果、80年代のサウンドトラックが盛り込まれているのはもちろんだし、魅力的で温かく、ユーモアが詰まってる。そしてアラン・シルベストリの楽曲は最高だった。SXSWの観客もね。ぜひ、楽しんでほしい!」

    「『レディ・プレイヤー1』は最高だった。たぶん史上最もオタク度の高い映画じゃないかな。今、ものすごく愉快な気分だよ」

    「数々の映画が登場する。多過ぎると感じるほどね。でも鑑賞中に考え続けていたのは、『僕の子供はこの映画が大好きになるだろう』ってことだった。楽しさとスリルを味わうことのできる人々のための映画だ」

    『レディ・プレイヤー1』は3月29日に全米で公開予定(4月20日に日本公開予定)。

    https://www.youtube.com/watch?v=lT1OMfdz_5Q


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    映画『ハリーポッター』と米テレビドラマ『glee/グリー』のファンは、この報道に大きく驚くことだろう。


    エマ・ワトソンとコード・オーバーストリートは、4日(現地時間)に開かれた『ヴァニティ・フェア』誌主催のアカデミー賞アフターパーティ会場から一緒に帰るところを目撃された。2人は、2月にもコンサートへ一緒に行ったところを目撃されている。

    ある関係筋は、「おかしいと思うかもしれないけど、2人は本当にデートしている。ただ、エマはこれを公表せずにそっとしておきたいようだ」と『Page Six』に明かしたものの、別の関係筋は、「2人は仲がいい。でも、そういう関係ではない」とこれを否定。

    「そういう関係ではない」という情報が入ったのは3月8日のことだが、その直後、2人が手をつないで歩く姿が写真に撮られたのだ。

    「エマ・ワトソン、コード・オーバーストリートとデート中」

    これらは、プロが撮影した写真、つまりパパラッチによる写真のようだが、「エマは公表せずにそっとしておきたい」という雰囲気は微塵も感じられない。

    今回のビックカップル誕生に、ファンからの反応も大きかった。

    「エマ・ワトソンが『glee/グリー』のコード・オーバーストリートとの写真を撮られた。これはそれを聞いた時の私」

    「コード・オーバーストリートとエマ・ワトソン? ぜひ、お願い!」

    「子供の頃に憧れていた2人が2018年に一緒になるなんて信じられる? コード・オーバーストリートとエマ・ワトソン、本当に素敵。2人とも幸せそうで何より」

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    ニコラス・ケイジがスーパーマンのマニアであることは間違いない。自身の息子をスーパーマンの本名から「カル=エル」と名付け、(約2億2,000万円で売却してしまったが)1938年に出版されたスーパーマンの初版も所有していた。しかも、1990年代にティム・バートン監督の『Superman Lives』がお蔵入りしなければ、スーパーマン役として出演する予定だったのだ。そんな彼がついにスーパーマンを演じる日が来た(とは言っても、今回は声の出演だ)。


    『USA Today』紙によると、ケイジは、TVアニメ『ティーン・タイタンズ』の映画版『Teen Titans Go! To the movies』(原題)でスーパーマンの声を担当する。その他にも、本作には数々のセレブが出演することになっており、歌手のHalsey(ホールジー)がワンダーウーマンを、ラッパーのリル・ヨッティーがグリーン・ランタンを演じる。

    今回、ケイジは声でのカメオ出演となるが、それでも大したことだ。もし、彼がいい仕事をすれば、DCが何かの役で実写版に彼を起用するかもしれない。『スーパーマン』に登場するレックス・ルーサー役なんかはいかがだろうか? 『Teen Titans Go! To the movies』は7月27日に全米で上映される予定だ。

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    ローラ・ダーンは、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の撮影でブラスター(銃)を撃つ際、ベットルームでスター・ウォーズごっこをする子供のように「ピュー」と思わず口にしていたという。


    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』でアミリン・ホルドーを演じたダーンは、昨年、米国のトーク番組『The Late Show with Stephen Colbert』でこれを次のように明かしている。「8歳の頃のベッドルームに戻っていたわ・・・そのシーンを撮影中、"ピュー、ピュー!"って。その音は編集でカットされてるだろうから、映画の中では聞こえないと思うけどね。とても興奮していたの。だって、スター・ウォーズよ!?」

    これについて、ライアン・ジョンソン監督は、米国で先行デジタル配信が開始されたばかりの同作品の特典映像内で以下のように語っているという。

    「ローラ・ダーンが銃を撃つときに"ピュー"と言うのが見られるけど、毎回、そう言わないと撃てなかったんだ。『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』ライアン・ジョンソン監督のコメンタリーより」

    過去には、ヘイデン・クリステンセンとユアン・マクレガーが、『スターウォーズ』の撮影中にライトセーバーを振る際、音を口ずさんでしまっていたと明かしている。

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    1972年の大ヒット曲「アメリカン・パイ」などで有名なドン・マクリーンは御年74歳。そんな彼のここ数ヶ月のロマンスのお相手は、なんと24歳の妙齢の女性だという。年齢はほぼ3分の1、孫でもおかしくないのである。


    お相手の女性、パリス・ディランさんは、2人の関係をオープンにしており、自身のインスタグラムに2人の仲睦まじい写真を定期的に投稿している。

    昨年10月には、マクリーンのことを「私の人生で一番愛しい人」と呼んでいる。

    Happy birthday to the love of my entire life. 💘 🌎

    🌻Parisさん(@parisdylan550)がシェアした投稿 -

    「私の人生で一番愛しい人、誕生日おめでとう」

    ソーシャルメディアを読み解いていくと、2人が出会ったのは2016年11月以前にさかのぼる。感謝祭の休日にマクリーンに対して「感謝している」と投稿しているのだ。

    実はディランさんの恋愛経歴は一風変わっている。彼女は、MTVのリアリティ番組『Catfish(なりすまし)』に登場したことがあるのだ。オンラインで知り合った"恋人"が相手に実際に会いに行くという趣旨の番組だが、ディランさんの場合、33歳だという相手の男性が実はカナダ人の女性で、ディランさんから金を揺すり取ろうと企てていたことが判明したのだ。(この"恋人"は実在する男性なのだが、このカナダ人の女性が2人のメッセージのやり取りを傍受して騙そうとしたのだ。実にややこしいエピソードだった)

    マクリーンには30年間連れ添ったパトリシャさんとの間に成人した子供が2人いる。2016年に娘のジャッキーさんが音楽・映像業界製作者の投稿サイトに寄せたコラムで家族についてこう綴っている。

    「父は私たちが成長するのを許しませんでした。いつまでも傍に置いて、私たち"失われた子供たち"をピーター・パンの幻想の国に閉じ込めておきたかったのです。毎日のように物思いに浸りながら、私たちが自分では動けず、話すこともできず、どんな外部からの影響にもなす術がなかった頃を良い時代だったと言っていたのです」

    パトリシャさんとは2016年に離婚が成立、元夫人はマクリーンを不倫と家庭内暴力で訴えている。銃殺してやると脅されたこともあるという。

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    ジェニファー・ガーナーは、今月初めに行われたアカデミー賞授賞式で、何か大事なことを思い出したかのように急に拍手を止め、真剣な表情をした瞬間を捉えられ話題を呼んだ。


    この映像は瞬く間にミーム化し、ツイッターに次々とネタが投稿された。以下、そのほんの一部をご紹介しよう。

    「ジェニファー・ガーナーは何かを悟ったんだろうか?」

    「楽しく過ごしてて、お母さんのためにチキンを解凍し忘れたことに気が付いた瞬間」

    格好のいじられキャラとなってしまったガーナーだが、今回、米国の人気トーク番組『エレンの部屋』に出演し、「後悔している」、「直視できない。すごく恥ずかしいわ」とこれに反応した。

    「何か意図してやった訳ではない。どうしちゃってたんだろう。・・・ご想像どおり、この件に関してメールがたくさん届いたわ。『何か考えごとをしてたの?』、『何があったの?』って。ネットで自分の映像を見ないように一生懸命努めたけど、避けられなかったわ」。

    「この瞬間、何を考えていたかまったく分からないの?」と司会者から尋ねられたガーナーは、ため息を付きながらこのように返答した。「分かればいいのだけど。このことに関して何かいい話でもあったら良かったわ」

    いずれにしても、しばらくの間はネットでこのミームを目にすることになるだろう。

    https://www.youtube.com/watch?v=KKD9DLbRak8


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    映画『オズの魔法使』ドロシー役などで知られる女優、ジュディ・ガーランドの晩年を描いた映画『Judy』。この新作でガーランド役を演じるレネー・ゼルウィガーの劇中写真が初公開された。


    『Judy』はガーランドがショーに出演するためにロンドンに到着した1968年から始まり、ショービジネス界での確執を経て翌年に彼女が短い生涯を終えるまでを描く。

    配給会社パテから公開された写真では、ゼルウィガーがジュディ・ガーランドの象徴的スタイルともいえるブルネットのアップスタイルに変身し、本人に成りきっている。

    当時のガーランドの写真と並べてみると、どれほど似ているかがおわかりだろう。オスカー女優ゼルウィガーは、往年の名女優を見事なまでにコピーしている。劇中の歌をゼルウィガーが実際に歌うのか、当時のガーランドの歌が使用されるのかはわかっていない。

    「ジュディ・ガーランドのロンドンでの最後のコンサートを描いた映画で本人役を演じるレネー・ゼルウィガー。名女優が完璧によみがえる!」

    『Judy』のあらすじについて、『Hollywood Reporter』は次のように紹介している。

    『Judy』は、ガーランドがショーに出演するためにロンドンに到着した1968年から始まる。映画『オズの魔法使』が大ヒットし、彼女が世界的エンターテイナーになってから30年が経過していた。ガーランドはショーの準備をめぐってマネージメントと衝突し、ミュージシャンを魅了し、友人やファンと交流する。この頃、後に5番目の夫となるミッキー・ディーンとの交際も始まった。47年間の生涯のうち45年間を芸能界で過ごしてきた彼女は、繊細な性格でもあった。ガーランドはハリウッドで過ごした子供時代の記憶にとらわれ、子供たちと故郷に帰りたいと願っていた。しかし、そう願い続けるだけの強さを持ち合わせていなかったのだろう。

    作中では「オーバーザレインボー」といった不朽の名曲も使用され、「世界屈指のエンターテイナー」である彼女の一面を知ることができる。

    19日、ようやく同映画の撮影がロンドンで始まった。映画の公開日などは明らかにされていないが、2018年中の公開が見込まれている。

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    『インディ・ジョーンズ』第5弾が2019年4月に撮影開始することが明らかとなった。


    毎年映画を多数製作し、多忙を極めるスティーブン・スピルバーグ監督。そんな同監督の『インディ・ジョーンズ』最新作は、以前より取り掛かるべきプロジェクトとして挙がっていたが、長らく保留となっていた。監督は昨年、同映画の代わりに『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』を製作。そして今年4月20日、日本公開予定のSFアドベンチャー『レディ・プレイヤー1』のポストプロダクションに取り掛かっていた。

    だが来年、それらのプロジェクトが終了し、ようやく『インディ・ジョーンズ』第5弾の撮影に取り掛かれるようだ。先日、ロンドンで開催されたRakuten TVエンパイア・アワードで、スティーブン・スピルバーグ監督は同映画の撮影開始時期と場所について明らかにした。

    スティーブン・スピルバーグ監督は、同アワードで特別功労賞を受賞した際、「イギリスにいる才能あふれた数多くの皆さんと一緒に働けて、いつもイギリスは訪れる価値がある場所だと感じています」と述べ、「俳優の皆さん、スタッフの皆さん、大道具さん、無電技師の皆さん、ドライバーの皆さん、全員、私がここで映画を作るのに力を貸してくれました。そして2019年4月に第5作目のインディ・ジョーンズの撮影のためにイギリスに戻って来た際、また私に力を貸してくれるでしょう」と続けている。

    『インディ・ジョーンズ』の映画全編がイギリスで撮影されるのは今回が初となる。

    ハリソン・フォードも"インディ"としてあの帽子をかぶって戻ってくる。だが、その他の詳細についてはほとんど明らかになっていない。

    『インディ・ジョーンズ』第5弾は、2020年7月10日に全米で公開予定。

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