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    米ワーナー・ブラザースは、タブロイド紙で持ち上がっている、クリスチャン・ベイルにバットマン役として復帰するよう1億ドル(約112億円)をオファーしたという噂が「全くの作り話」だと批判した。


    『OK!』は匿名の"情報筋"の話として、数年前にも『ダークナイト』シリーズでバットマン役を務めたベイルに再びバットマン役をオファーしたが断られたと伝えていた。「これで、彼ら(ワーナー)は、ベイルが実質的に断れない状態にさせた。多くの名前が挙がってきたけど、誰1人として、こんな額のオファーは受けていない」

    しかし、オファーが無かったとすれば、ベイルも「ノー」と言うのは簡単だろう。ワーナーのスポークスマンはエンタメ系情報サイト『Gossip Cop』に、そんな情報は断じて間違っていると真っ向から否定したのだ(そもそも、クリスチャン・ベイルはまだバットスーツを着る準備ができていないはずだ)。

    最近はバットマン役の交代に関する噂が広まっている。『ジャスティス・リーグ』は期待外れの結果になっており、ベン・アフレックはきれいな辞め方を模索していると発言。マット・リーヴス監督の単独映画、新『バットマン』にジェイク・ギレンホールの名が挙がっているが、筆者としては、このアイデアは全く問題ない。

    クリスチャン・ベイルは以前も、バットマン役を再び演じるなんてことは絶対にあり得ないと、オファーを断っているが、今回その考えを翻したとしても、誰も彼を責める事は出来ない。ベイルがバットマン役を務めたクリストファー・ノーラン監督の『ダークナイト』3部作は商業的に成功しただけでなく、批評家からも高い評価を得ている。次は、スタジオ側がノーラン監督に2億ドルのオファーを出した、なんて噂が出てくるかもしれない。

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    米トランプ大統領の長女で大統領補佐官のイヴァンカ・トランプがインドへ訪問中、"世界一パワフルな女性"だと彼女を称する声が上がった。


    インドの政治家K・T・ラマ・ラオは、ハイデラバードで3日間に渡り開催された世界起業家サミットで、大統領の長女であるイヴァンカを紹介する際にこの言葉を用いた。

    AFPの報道によると、イヴァンカのことを"ロックスターだ"と評した声もあったようだ。

    インドの社会起業家であるニシタ・マンはこう述べている。「彼女は世界中で現代に生きる最もパワフルな女性の1人で、彼女の発言は何だって影響がある」

    19歳の学生は、「イヴァンカ・トランプにはロックスターの素質がある。彼女は魅力と気品にあふれる人」とAFPに語っている。

    ニューヨーク・タイムズ紙による報道によれば、イヴァンカの影響力はさらに広がっているのかもしれない。彼女の父親であるトランプ大統領は当初、アメリカ人の健康保険への加入を義務付けるオバマケアと、富裕層が支払う法人税の引き下げ(これは本人にとって有利となる)を合わせて実現させたがっていた。しかし娘のイヴァンカは父親の意向に反し、子供への税控除拡大を求めて上院議員たちと手を組んだという。

    インドでのサミット開催中、イヴァンカは女性の雇用機会促進に対して熱く語り、性差をなくす必要性を訴えた。「私たち女性は人口の半分を占めるのだから、重要な問題として話し合いを始めるべきです」

    『フォーブス』誌は2017年の"世界で最もパワフルな女性"のリストの中で、イヴァンカを第19位に位置付けている。


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    映画『タイタニック』公開から20年が経った今も、ジェームズ・キャメロン監督はあの名場面に対する説を否定し続けている。


    キャメロン監督は、米『ヴァニティ・フェア』誌によるインタビューで、ジャックが生き残れたという説について以下のように語っている。

    米『ヴァニティ・フェア』誌:『タイタニック』についてよく聞かれる質問が1つあります。恐らく監督ご自身、何度も聞かれたことでしょう。ラストシーンで、ドアの上にいたローズ(ケイト・ウィンスレット)はなぜ、ジャック(レオナルド・ディカプリオ)のために、スペースを空けてあげなかったのでしょうか?

    ジェームズ・キャメロン監督:答えは非常に簡単で、台本の147ページに"ジャックは死ぬ"と書いてあるからです。実に簡単な事です・・・アーティスティックな観点からそうするしかなかったんです。それに、ローズを支えることはできても、ジャックを支えられる程、大きなドアではなかった・・・20年後の今もこうして議論をしているなんて、本当におかしなことだと思いますよ。しかし、これによって、映画がジャックを魅力的に描いたという点でも大成功を収めた、という事を示しているとも言えます。観客はジャックが死ぬシーンを見て、それだけショックを受けたのだということですからね。しかし、もし彼が生き延びていたら、エンディングは意味を成さなくなってしまいます・・・あの映画は死と別れを描いたものです。ですから、ジャックの死に方はあれでなくても、例えば彼の上に煙突が倒れてきたのだとしても、とにかく彼は下に沈んで行く必要があった。それを我々は芸術と呼ぶのです。芸術的な理由で"こと"は起こるのであって、物理的な理由ではありません。

    米『ヴァニティ・フェア』誌:監督はいつもなら物理的なことに相当こだわられますよね。

    ジェームズ・キャメロン監督:そうです。実際、私も水に入り、1片の木のに人を載せるテストを2日間行いました。1人の人間を1枚の板が十分な浮力で支えることが可能なのか、つまりローズがマイナス2度の海水に浸からず、3時間このままの姿勢で救助船の到着まで生き延びることができるのか確かめるためにね。ジャックは、ローズが1時間後にライフボードに助けられるとは知らなかったでしょう。彼はいずれにせよ亡くなりましたから。我々は、観客が見るシーンを正確に、綿密に調整しました。私はあの時そう信じていたし、今もそう思うからです。あれは、1人の人間だけが生存できる物でした。

    いずれにしても、ジャックが生きていたかもしれないという願いはファンの胸にいつまでもありつづけるだろう。



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    ホワイトハウスは、メラニア・トランプ大統領夫人が大統領邸宅のクリスマスの準備をしている写真を公開したのだが、そのデコレーションの写真が不気味だと話題を呼んでいる。


    ファーストレディであるメラニア夫人の代理人、ステファニー・グリシャムさんが、荘厳な雰囲気のホワイトハウスの飾りつけをツイッターに投稿した。

    写真には、背の高い白い細枝の束が長い廊下に並び、その先にはきれいに飾られたクリスマスツリーが見える。

    しかし残念な事に、照明やグリシャムさんの撮影したアングルが良くないためか、ホワイトハウスが冬のワンダーランドというよりも、お化け屋敷のように写ってしまった。

    「クリスマスホリデーはすぐそこ! 現在、大統領夫人はホワイトハウスで飾り付けの最終確認をしています」

    言うまでもなく、ツイッターはこれをネタに盛り上がり、ホラー映画『シャイニング』のコラ画像などが投稿された。

    「バロン君、一緒に遊びましょ。これからもずっと、永遠に」

    実際にイルミネーションが点灯されると、この廊下も実にすばらしい雰囲気だったようだ。今年のホワイトハウスのデコレーションは、ホワイトハウスで200年続くクリスマスの伝統に敬意を払い、メラニア・トランプ大統領夫人によって、"由緒ある伝統"をテーマにデザインされた。




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    フィル・ロード監督とクリス・ミラー監督は、『スター・ウォーズ』シリーズやルーカスフィルムに特に恨みはないようだ。


    2人は11月18日にロサンゼルスで開催された「Vulture Festival」で、『ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』(2018年に公開予定)からの降板について初めて口を開いた。両監督は6月にこのプロジェクトから離れることになり、ベテランのロン・ハワード監督が受け継いだ。実は、この降板はまったくの円満だったようだ。

    フィル監督は、次のように語っている。「この映画の撮影は、実に良い経験だった。最高の出演者やクルー、コラボレーターたちに恵まれた。・・・私たちがこのプロジェクトから去ったということに関しては、みんなが本当に良い方に向かっていたし、そもそも私たちの映画製作の方向性がみんなとは違っていた。そこにはすごく大きなギャップがあり、埋めるのには大きすぎだということが分かった」

    そして、笑いながらこう語った。「時に人は別れる。本当に悲しくて落胆するものだけど、それはやって来る。私たちはコラボレーターたちから多くを学んだよ」

    降板のあと、2人はしばらく休暇を取り、現在は、自分たちのプロジェクトに取り掛かっている。

    またクリス監督は、「現在、私たちは『LEGO(R)ムービー』続編(2019年2月8日に全米公開予定)の脚本を書いていて、劇場版アニメ『スパイダーマン』(2018年12月に全米公開予定)のプロデュースに取り掛かっている」と語った。



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    オスカー女優エマ・ストーンは、Netflixの新作コメディドラマ『マニアック』でジョナ・ヒルと共演する。ハリウッド情報サイト「Deadline」によると、『マニアック』は、精神病院の患者である男性が夢の中のファンタジー世界に生きる様子を描いた作品となっている。エマもジョナもその病院の患者の役だという。


    そして先日、オーランド・ブルームは、『マニアック』の撮影でブロンドの長髪のかつらを付けたエマが、自身が『ロード・オブ・ザ・リング』で演じたエルフ、レゴラスにそっくりだと以下のようにネタにして、話題を呼んだ。

    「エルフが僕の見た目を盗んだ!・・・」

    確かに2人はそっくりだが、エマ・ストーンがAmazonの『ロード・オブ・ザ・リング』でレゴラスのお母さん役を演じる何てことは起こらないだろう。

    エマ・ストーンは、キャリー・フクナガ監督作『マニアック』で初めてテレビドラマの主役とプロデューサーを務める。



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    このかわいい子犬は、朝の私たち人間みたいだ。いや、毎朝こんな感じの人も多いだろう。



    愛らしいメスのピットブル、ジュリエットは起きているのがとてもつらそうで、ゆらゆらと舟をこぎながらも、襲ってくる睡魔と格闘している。しかし、重いまぶたはもう落ちてしまい、顔を上げているのさえ至難の業のようだ。

    どんな感覚かは皆さんもご存じだろう。ジュリエット、私たちの気持ちを代弁してくれてありがとう。


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    『ワイルド・スピード』ファミリーがポール・ウォーカーを忘れることはないようだ。


    同シリーズでブライアン・オコナーを演じていたウォーカーが自動車事故で他界したのは2013年11月30日のことだ。当時、シリーズ7作目の『ワイルド・スピード SKY MISSION』の撮影中で、その訃報に彼の家族はもちろんのこと、友人、共演者そしてファンが大きなショックを受けた。

    あれから4年が経ち、ヴィン・ディーゼル(ドム・トレット役)が"兄弟"で「パブロ」(スペイン語でポールにあたる名前)と呼んでいた故人を偲んでツイートを投稿した。

    Four years...

    Vin Dieselさん(@vindiesel)がシェアした投稿 -

    「(どこにいても、それがほんの数百メートルの距離でも、地球の裏側であっても、君はファミリーだ)4年か・・・」

    シリーズの中で恋人役ミア・トレットを演じたジョーダナ・ブリュースターも思いのこもった言葉を投稿している。

    「こんな気持ちになるのはポールだけよ。愛してる。恋しい。毎日のように」

    タイリース・ギブソン(ローマン・ピアース役)もポールに声をかけている。

    「お前が居なくて毎日寂しいよ。愛してる。心の中ではお前はまだ生きている。思い出してもらおう。ヒゲを生やす前から生えそろった頃までの写真だ。大好きだ、P-dubber!(ギブソンがウォーカーを呼ぶときの愛称)」

    ファンも4回目の命日にあたってメッセージを寄せている。

    「4回忌にあたり、ポール・ウォーカーの優しさ、人間味、冒険心、そして誰の心も明るくできる心からの笑顔を思い出す。大好きだ。会いたいよ、ポール。#チームPW」
    「どこに居たか、何をしていたか、誰と一緒だったか、ショック、悲しみ、信じられない気持ち・・・知らせを聞いた時の何もかもを私は覚えている。あの日、地上にいた本当の天使を失った。安らかに。#ポールウォーカー #忘れない」

    「ポール・ウォーカー(忘れない、いなくなって本当に寂しい)」

    ウォーカーの18歳になる娘のメドウさんは、父の事故死について、つい最近ポルシェ社と示談が成立したばかりだ。

    一方、ワイスピ・ファミリーはその歩みを進め、7作目を故人の2人の弟の協力で撮り終え、『ワイルド・スピード ICE BREAK』も製作、続く9作目、10作目に加えてホブスが主人公のスピンオフ作品も控えている。

    『ワイルド・スピード9(仮題)』の全米公開は2020年4月10日の予定だ。

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    現在、米国で大ヒット中の『リメンバー・ミー』だが、同作品が始まる前にとっても長い"短編"の『アナと雪の女王/家族の思い出』が上映されている。ディズニー/ピクサー作品では本編の前に短編を上映することは恒例ではあるが、さすがに上映時間21分の短編(日本では22分)は長すぎたため問い合わせが殺到することとなった。しかしこれも今週限りのようだ。


    情報メディア『Mashable』によれば、ディズニー/ピクサーは、全米の映画館に「非常に不評」なこの短編を予告編からカットするように指示したという。これは、観客からのクレームによるものではないかと言われているが、どうやらそうではないようだ。

    映画館で働くあるRedditユーザーがディズニーからの通達をシェアしている。その内容はこうだ。「『リメンバー・ミー』上映前の、『アナと雪の女王/家族の思い出』の上映は12月7日(現地時間)をもって終了する。12月8日金曜日からは雪だるまのオラフがスクリーンに登場することはない。22分の上映時間が浮く分、可能であれば1回多く上映してくれるとありがたい」

    ディズニーの担当者が『Entertainment Weekly』に語ったところによれば、『アナ雪』短編はあくまで期間限定のプロモーションとして上映されていたのだという。

    短編の上映が今週で終了するとなれば、ファンの間で大きな話題になるだろう。『リメンバー・ミー』をもう一度観たいファンや、これから同作品を目当てで観る者にとっては、上映時間が22分短くなることは朗報のはずだ。

    『リメンバー・ミー』と"アナ雪"最新作『アナと雪の女王/家族の思い出』は、2018年3月16日に日本公開。


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    マーベルのヒーローたちが集結する最新作『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』予告編が11月29日に公開され大きな話題となっている。


    マーベルは、この予告編が公開から24時間で史上最多となる2億3000万回再生されたとツイッター上で発表。スティーヴン・キング原作のホラー映画『IT/イット "それ"が見えたら、終わり。』の予告編は、公開から1日で1億9700万回の再生回数を記録したが、この数を優に上回る数字である。

    「宇宙一のファンの皆さんのおかげで、マーベル・スタジオの『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』予告編が、公開から24時間で史上最多の再生回数の2億3000万回(※複数の動画配信プラットフォームを合わせた数)を記録した!」

    豪華なスターが勢ぞろいの本作の予告編では、マーベル・シネマティック・ユニバースの名だたるヒーローたちが集結し、インフィニティ・ストーンを集め銀河を征服しようとするサノス(ジョシュ・ブローリン)と戦いを繰り広げる。

    言うまでもなく、公開初週からとんでもない興行収入を叩き出すだろう。それまでは、この予告編をお楽しみ頂きたい。

    『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』は2018年5月4日に全米公開予定(2018年4月27日に日本公開予定)。




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    米国では「ロックフェラー・クリスマスツリー」がこの時期の風物詩だ。クリスマスシーズンになると、ニューヨークにあるロックフェラー・プラザには毎年数え切れないほどの人が、この美しくライトアップされたクリスマスツリーを見にやって来る。


    まねをするのは無理(試したい人もいない)だろうが、ゴディバは革新的かつ"うまい"方法でそのツリーを再現することに成功した。全体をチョコレートで作ったのだ。

    ゴディバは現在、ロックフェラー・クリスマスツリーを模した高さ約229cmのクリスマスツリーをニューヨークで展示している。

    GODIVAさん(@godiva)がシェアした投稿 -



    ゴディバでエグゼクティブシェフを務めるティエリー・ミュレ氏と、チョコレートの天才と呼ばれている有名なチョコレート彫刻家ポール・ヨアキム氏が製作したこの展示は、ロックフェラー・プラザ全体を再現しており、高さ約274cmのチョコレート版ロックフェラー・プラザビルもある。さらに、「アイススケートをする少女、そしてプロメテウスも(ツリーと)同じチョコレートで作りました」とヨアキム氏は話している。

    ツリーは32種類の型を使って作られ、1,000枚以上もの葉(1枚の重さは約170g)が付いている。

    だがひょっとすると、この重さ約100kgのツリーで一番すごいのは、見て楽しむだけでなく、皆さんがツリーのライトをスマートフォンなどからコントロールできることかもしれない。

    12月8日までの間、Twitterユーザーは「@GODIVATree」に続けて色をツイートすることで、ツリーのライトが変化する様子をこちらからライブ配信で見られるのだ。

    気になっている方もいるだろうが、ライトで展示が溶けてしまう心配はないという。ヨアキム氏によれば、この展示には「発熱しないLEDライト」を使っているそうだ。

    「2017チョコフェラー・ツリー」は、ロックフェラー・プラザ(今年の本物のツリーがすでにライトアップされている)の隣のブロック、マンハッタン西50丁目のゴディバの旗艦店で展示されている。

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    独自の世界観でオリジナル作品を作り上げるクエンティン・タランティーノ監督だが、どうやら『スター・トレック』新作映画のアイデアを思いついたようだ。エンタメ情報サイト『Deadline』が伝えた所によると、現在『スター・ウォーズ エピソード9(仮題)』を製作中のJ・J・エイブラムス監督に『スター・トレック』新作の話を持ちかけているというのだ。


    『Deadline』によると、パラマウント・ピクチャーズは、タランティーノの構想を展開するため、脚本のチームを立ち上げる予定で、エイブラムスがプロデューサー、もしかするとタランティーノがメガホンを取るかもしれないという。

    エイブラムスは映画『スター・トレック』シリーズのリブート作品を2009年に初めて発表、2013年に続く『スター・トレック イントゥ・ダークネス』を世に送り出した。現在はルーカスフィルムの世界に身を置き、『スター・ウォーズ フォースの覚醒』のあと『エピソード9』でも監督の椅子に座るが、『スター・トレック』シリーズでも引き続きプロデューサーとして関わっている。

    一方、これまで自身のオリジナル作品ばかり作ってきたタランティーノにとって、既存のフランチャイズものは未知の領域だ。テレビドラマ(『CSI:科学捜査班』や『ER 緊急救命室』)で監督をしたことはあるが、007のような映画シリーズ作品を監督するのは「考えたことはある」という程度のものだった。

    とは言え、タランティーノは2015年に「スター・ウォーズよりはスター・トレックの監督をするだろう」と発言しており、「昔のスター・トレックのエピソードを選んで、それを1時間半とかそれ以上の長さにストーリーを広げるのは簡単で、驚くようなスゴイものができるだろう」とも語っている。



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    火曜の夕方、イヴァンカ・トランプがツイッターとインスタグラムの両方に可愛い写真を投稿した。


    床につきそうな長い裾のドレスの中にアラベラちゃん、ジョセフくん、セオドアくんの3人が隠れているもので、もう1枚の写真ではパジャマ姿のセオドアくんがドレスの裾から顔をのぞかせている。

    Peak-a-boo! ♥️

    Ivanka Trumpさん(@ivankatrump)がシェアした投稿 -

    「Peak-a-boo(いないいないばあ!)」

    すかさずPeakの綴りが間違っていることにフォロワーの多くが反応。ちょっとした炎上を起こした。

    「プリンセス、あなたがハヌカ(ユダヤ教の祭り)に向けて辞書を買ってることを願うわ」

    「うちの7歳の子供が肩越しにこれを読んで「peakじゃ山のことになるよ、この場合はpeekだよね」と言った。我が国の教育システムに神の恵みを」

    中には牢屋に入ったトランプ大統領の画像を使ったネタも。

    「Peek-a-boo(いないいないばあ!)」

    とはいえ、母と子供たちの楽しいひと時を称える声も多く、「これは世界中の母親が経験する時間」、「あなたはとてもクールなママ」といった声が寄せられた。

    イヴァンカがどこに向かおうとしているのか定かでないが、翌朝にはSTEM教育に関するつぶやきをリツイートしていた。

    水曜には「K-12の#STEM教育は若者たちが将来のキャリアの準備をするために欠かせないもの。ぜひ会話に加わってください!#CSforKids#CSEdWeek」とつぶやいている。

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    ロシア出身のアナスタシア・ナイェゼワちゃんは普通の6歳ではない。アナスタシアちゃんは、Chobi KidsやAmorecoといった有名なロシアのブランドの広告に出演したりと、モデルキャリアの構築に大忙しな、"世界一の美少女"と称される人気者だ。


    覚えているだろうか? 以前"最も美人な"少女と言われていたのは、現在16歳のモデル、ティラーヌ・ブロンドーだ。彼女は史上最年少でフランス版「Vogue」誌に登場している。

    60万人以上のフォロワーがいるアナスタシアちゃんのインスタグラムを見れば、彼女にはモデルとしての明るい未来が待っているのは明らかだ。母親が管理しているというこのアカウントには、アナスタシアちゃんがモデルとしてポーズをとった写真だけでなく、友達や家族と一緒に撮った写真も投稿されている。



    アナスタシアちゃんの類い稀なところと言えば、ゴージャスなブルーの瞳とお人形さんのような見た目だろう。インスタグラムでも多くの人が絶賛している。

    あるユーザーは、「なんて美しい瞳なの!」とコメント。さらに別のユーザーからは、「彼女は本当にお人形さんみたい。なんてかわいいのかしら」との書き込みも。

    別のロシア人モデル、クリスティーナ・ピメノヴァちゃんは2014年に世界で"最も美しい少女"と言われていた。そんなクリスティーナちゃんは現在11歳。有名なモデルエージェント「LA Models」と契約した後、ロシアからアメリカへ移住している。



    一方、ティラーヌ・ブロンドーは、少女時代のほとんどをスポットライトから遠ざかって過ごしていた。だが16歳の誕生日に、ロレアルと最新ブランドアンバサダーとして契約。また、今年2月に開催されたドルチェ&ガッバーナの2017秋冬コレクションで、精巧に宝石で装飾されたスパンコールのドレスを身にまとってランウェイを歩いている。



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    『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は、フィッシャー家のフォースが一段と強く感じられる作品になっているようだ。


    昨年12月に亡くなったキャリー・フィッシャーにとっては最後の出演作となってしまった『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』だが、故人はこの映画に出演するという経験を、その愛する存在と共にすることができているのだ。愛娘ビリー・ラードがコニックス中尉として新作に再び登場しているが、今回ご紹介したいのはビリー・ラードではない。実は、フレンチブルドッグの愛犬ギャリー・フィッシャーがモチーフになったキャラクターが登場しているというのだ。愛犬ギャリーはこれまでにもフィッシャーに連れられて数々のスター・ウォーズのイベントに登場し、独自のファンもいるほど。そしてついに、劇中のキャラのモチーフになるセレブのレベルにギャリーが到達したのである。

    自称「スター・ウォーズ命のファン」でファンサイト「Fantha Tracks」の寄稿者であるクレア・ヘンリーさんは、英国映画雑誌『エンパイア』がリリースした新作のスチール写真の中に、ギャリーそっくりなエイリアンを発見。ライアン・ジョンソン監督に対して「ちっちゃくてキュートな生物」がギャリーの宇宙版なのか問いかけた。

    「@rianjohnson様、@FanthaTracksより質問です。この最後のジェダイに出て来るちっちゃくてキュートな生物は宇宙版ギャリーですか?」

    このファンの疑問は正しかったようで、ジョンソン監督は以下のように返答した。

    「イエス! 鋭いね」

    スター・ウォーズのファンには恐れ入る。エイリアンのギャリーが登場する『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日公開だ。



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    ドナルド・トランプ大統領は、これまでGIFや動画を使って、ヒラリー・クリントンやCNNなどの"敵"をツイッターで威圧してきたが、その行いがついに自分に返って来たようだ。


    大胆な発言で米国のバスケットボール界を賑わせる、NBAロサンゼルス・レイカーズのロンゾ・ボール選手ら三兄弟の"名物親父"ラバー・ボール氏が、トランプ大統領のディフェンスを破ってダンクシュートを決めるGIFアニメをツイートした。

    「#トランプダンク #自分の仕事に集中しよう @realDonaldTrump」

    トランプ大統領とボール氏の争いは、ボール氏の2番目の息子であり、UCLAのバスケットボールチームのリアンジェロ選手が中国で万引きの疑いで捕まった事から始まった。トランプ大統領は、中国の習近平国家主席にリアンジェロと元UCLAのチームメイトの2人を釈放させるよう口利きをしたことに対する感謝の意を求めていたが、ボール氏は拒否した上、刑務所にいた息子らを訪ねなかったとしてトランプ大統領を批判。トランプ大統領はこれを受け、ボール氏の息子らを刑務所に置いてくるべきだったと挑発した。以下がそのツイートだ。

    「バスケットボール選手の3人は中国を出国し、3年の刑期を逃れた訳だが、リアンジェロ選手の父親、ラバー・ボールは、私が彼の息子にしたことを受け入れず、今回の万引きは大したことではないとしている。彼らを刑務所に置いてくるべきだった」

    ボール氏は、トランプ大統領に感謝することはなかったが、自身が経営する「ビッグ・ボーラー」ブランドのスニーカーをトランプ大統領に贈ったと伝えられている。



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    ツイッターは、2017年に米国で最も多くつぶやかれた映画/TV番組を発表した。


    映画の部門では、スーパーヒーローものの映画『ワンダーウーマン』が1位に輝いた。『ラ・ラ・ランド』は2位となったが、アカデミー賞作品賞発表で間違えがあった際に大きな話題を呼んだが、その影響が多少なりともあるかもしれない(実際に作品賞を受賞したのは『ムーンライト』だった)。

    TV番組の部門では、昨年に続き、今年もHBOの『ゲーム・オブ・スローンズ』が1位に輝いた。首位の座は獲得できなかったものの、Netflixも大きな成功を収めており、Netflixオリジナル作品『ストレンジャー・シングス 未知の世界』は2位、『13の理由』は4位となった。

    2017年に米国で最もつぶやかれた映画/TV番組は以下の通り。

    映画
    1位 『ワンダーウーマン』
    2位 『ラ・ラ・ランド』
    3位 『ダンケルク』
    4位 『スパイダーマン:ホームカミング』
    5位 『ジャスティス・リーグ』
    6位 『IT/イット "それ"が見えたら、終わり。』
    7位 『美女と野獣』
    8位 『マイティ・ソー バトルロイヤル』
    9位 『ブラックパンサー』
    10位 『フィフティ・シェイズ・ダーカー』

    TV番組
    1位 『ゲーム・オブ・スローンズ』
    2位 『ストレンジャー・シングス 未知の世界』
    3位 『ビッグ・ブラザー』
    4位 『13の理由』
    5位 『サタデー・ナイト・ライブ』
    6位 『ウォーキング・デッド』
    7位 『グレイズ・アナトミー』
    8位 『ザ・ヴォイス』
    9位 『スーパーナチュラル』
    10位 『プリティ・リトル・ライアーズ』



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    現在、新作映画『グレイテスト・ショーマン』のプロモーションで大忙しのヒュー・ジャックマンだが、『Variety』誌によるインタビュー記事の中で、過去に『007』ジェームズ・ボンド役のオファーを断った理由を明かしている。


    5代目ジェームズ・ボンド、ピアース・ブロスナンの後任として、ダニエル・クレイグが6代目を務めているが、ジャックマンは、2002年に6代目のオファーを受けていた。オファーを断った時のことを、ジャックマンは同誌にこう説明した。

    「ちょうど『X-MEN 2』の撮影に入ろうとしていた頃、事務所からボンド役に興味があるかと聞かれた。当時、(007の)台本が非現実的でクレイジーだと思ったし、もっと地に足のついた現実的なものにすべきだと言った。そうしたら、『そんなこと聞いてるんじゃないい。とにかくサインしてくれ』という反応が来てね・・・。『X-MEN』の撮影もあったし、別の映画を撮る時間もなかったから断ったよ」

    今回の興行師P・T・バーナムの半生を描いたミュージカル映画『グレイテスト・ショーマン』のように、今までと違うことをするのはジャックマンにとって非常に重要なことだ。『X-MEN: ファイナル ディシジョン』(2006)から『ウルヴァリン: X-MEN ZERO』(2009)までの間、人々からヒーロー役だけを求められ、「ちょっと窮屈」に感じていたという。その後、舞台で様々な役を演じたり、トニー賞のホストを務めエミー賞を獲得したり、『プリズナーズ』でダークな役を演じたりと、自身のキャリアを多様化させてきた。

    49歳のジャックマンは、自身の実力を十分に発揮してきたように見えるし、『007』シリーズも十分な進化を遂げてきた。ダニエル・クレイグが去ったあと、ジャックマンが「ステアではなくシェイクで」マティーニを注文する姿をぜひ見てみたいものだ。

    『グレイテスト・ショーマン』は、217年12月20日に全米公開予定(2018年2月16日に日本公開予定)。


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    クリス・プラットは、SNSで自分を装った「なりすまし」に騙されないようにと、ファンに気をつけるようインスタグラムで呼びかけた。


    クリスは、偽のアカウントのスクリーンショットを掲載し、"このバカの口をめがけて"パンチしたいと怒りを爆発させている。以下がその投稿だ。

    PERVY DUDE ALERT!!! (Not a joke) It's confirmed: somebody is trying to pretend to be me on Facebook (and maybe other social media platforms) apparently hitting on a lot of different female fans, trying to get their numbers and who knows what else. I'm not joking. Please know, I find this behavior reprehensible. If I find out who it is I'll have their account shut down and seriously would like to punch them right in the GD mouth. You hear that imposter!? Stop. My message to any fans who are contacted by someone claiming to be Chris Pratt: Look for the BLUE "VERIFIED" CHECKMARK next to the name. If there is no checkmark by my name that person is an imposter. I'm sorry. Tell your siblings. Educate our young ones. It's probably mostly kids who would fall for this. Makes me sick. It terrifies me to think someone could be hurt, their feelings or much worse, by this imposter/potential predator. I've had many, many people tell me about this. It's not an isolated incident. If anyone is in contact with this person block them immediately. If it's you doing it, I'm warning you. Stop right now or you will@be very unhappy with the outcome. Go find Jesus. 🙏 praying for you.

    chris prattさん(@prattprattpratt)がシェアした投稿 -

    「いやらしいヤツがいる、警告だ!(ジョークではない)フェイスブック(恐らく別のソーシャルネットワークでも)で誰かが私になりすましていることは分かっている。そして、明らかに多くの女性ファンに言い寄り、電話番号やありとあらゆることを得ようとしている。ジョークではない。私はこの行動を非難する。もし犯人が分かったら、この人物のアカウントをシャットダウンして本当にこのバカの口をめがけてパンチしてやりたい。詐欺師よ、分かったか? やめろ。クリス・プラットを名乗る誰かから連絡がきたファンの人たちへ。僕からメッセージが届いたら、名前の隣に青い認証されたチェックマークがあるか確認してほしい。このマークが名前の隣になければ、この人はなりすましだ。ごめんよ。兄弟姉妹に伝えよう。若い子たちの教育の意味も込めてね。これに騙されるのはほぼ子供たちだろう。気分が悪い。この詐欺師、あるいは犯罪者によって誰かが傷つくかもしれないと考えるのは恐ろしい。場合によってはそれだけではないかもしれない。かなり多くの人からこのことを聞いた。だから孤立した事件でない。このなりすましと連絡を取っている人がいたら、すぐにブロックして。もしもあなたが犯人なら、警告する。すぐにやめなければ、不幸な結末を迎えるだろう。あなたのために祈っている神様を探してほしい」

    アンナ・ファリスと離婚して独身に戻ったとは言え、クリスがフェイスブックで恋人を探しているとは到底思えない。クリス本人のアカウントは、インスタグラムもフェイスブックもツイッターも"Chris Pratt"ではなく"prattprattpratt"なので、くれぐれもお間違えのないように。


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    『ジュラシック・ワールド』の続編となる『Jurassic World: Fallen Kingdom』(原題)の第一弾のトレーラー映像が公開された。


    ユニバーサル・ピクチャーズは、これに先駆けて短いティーザー映像を2つ公開していた。クリス・プラット演じるオーウェン・グレイディが赤ちゃんラプトルの顎をなでる映像と、火山が噴火し人間と恐竜が恐怖で逃げ惑う映像だったが、新作は後者のティーザーのようにやはりシリアスな作品となっているようだ。

    今回の舞台は、前作から4年後のイスラ・ヌブラル島。島の火山活動が活発になる中、恐竜テーマパーク「ジュラシック・ワールド」の運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)は、恐竜たちの救出に協力するよう持ち掛けるためオーウェンのもとを訪れる。この続きは以下のトレーラー(英語)でどうぞ。



    ユニバーサル・ピクチャーズの公式な発表概要もあわせてどうぞ。

    「大成功の『ジュラシック・パーク』シリーズの代名詞と言える、驚き、冒険、スリルが詰まったこの最新映画では、愛すべきキャラクターと恐竜がこれまでの作品よりも一段とゾクっとする恐怖の新種とともに復活します。『Jurassic World: Fallen Kingdom』へようこそ。 ユニバーサル・ピクチャーズとアンブリン・エンターテインメントが製作する『Jurassic World: Fallen Kingdom』では、出演者のクリス・プラットとブライス・ダラス・ハワードが続投するだけでなく、製作総指揮のスティーブン・スピルバーグとコリン・トレボロウも復帰します。プラットとハワードは共演者にジェームズ・クロムウェル、テッド・レビン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポールを迎え、また、B・D・ウォンとジェフ・ゴールドブラムは前作と同じ役を演じます。監督には、『インポッシブル』のフアン・アントニオ・バヨナ、そしてこの壮大なアクション・アドベンチャーの脚本を手掛けたのは、『ジュラシック・ワールド』でメガホンを取ったトレボロウと共同脚本家のデレク・コノリーです。プロデューサーにはフランク・マーシャルとパトリック・クローリーが再びスピルバーグやトレボロウとパートナーを組み、この見事な作品の映画製作者チームを率います。ベレン・アティエンサもプロデューサーとしてチームに参加します」

    『Jurassic World: Fallen Kingdom』(原題)は、2018年6月22日、全米公開予定。

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